ソラリス信州シャルドネ(マンズ小諸ワイナリー 白)

本ページはプロモーションが含まれています。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
日本ワイン日本辛口シャルドネ

日本ワインコンクール2018銅賞受賞!!。シャトー・ラトゥールでの経験を国産ワインに!!!低温で果汁と果皮を一緒にしておき、香味が最大限に引き出されています。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

「ソラリス信州シャルドネ」ワインデータ

ソラリス信州シャルドネ
生産地:日本 長野県
ワイナリー:マンズ小諸ワイナリー
容量:750ml
タイプ:
味わい:辛口
アルコール度数:13.0%
品種:シャルドネ
飲み頃温度:8~10度
ラベル表示:酸化防止剤(亜硫酸塩)

JANコード:4560450063872

価格(記事更新時)

・参考価格4,187円(税込)(オープン価格)

バーコード(4560450063872)による検索

バーコードでは,該当するワインが見つかりませんでしたので,「ソラリス シャルドネ」で検索してます。

レビュー

このワインのレビューは見つかりませんでした。(記事作成時)

コンクール等受賞歴(ヴィンテージ)

2018年:日本ワインコンクール2018 銅賞(2017)

このワインについて

【日本ワインコンクール2018銅賞受賞!!】世界に負けないワインを造りたいとの想いを抱き続けてきたマンズワインが1973年に長野県小諸にワイナリーを設立。収量の多い国産品種等からカベルネや独自に品種交配させた信濃リースリング等に変更。量ではなく質を高めることに集中し、ソラリスは2001年に初リリースされました。長野県上田と小諸の葡萄だけを使用し、徹底した収量制限。剪定、グリーン・ハーヴェストは勿論、収穫も全て手作業です。選果もバイブレーション選果台を使い手作業で行っています。最も重要な畑である東山のカベルネは収穫時点での収量が30hl/ha。これはブルゴーニュのトップ・ドメーヌなみの低収量。醸造責任者の島崎氏は83年マンズワインに就職。87年にはボルドー大学へ(利酒適性資格と仏国家資格醸造士を取得)。在学中は白ワインの魔術師と呼ばれたドゥニ・デュブルデューの研究室に入り浸っていました。シャトー・ラトゥールでの研修経験もあります。帰国後は欧州、南米で醸造経験を積み2000年からソラリスの醸造に集中。『ボルドーで学んだことは大きい。しかし日本は気候や、土壌、畑の広さや管理の仕方が違う。それぞれの仕事は年1回しか経験できないことなので日本でのワイン造りを経験し、試行錯誤を積み重ねてきた』『何十年も前からこの地で葡萄を育ててきたので、今では良い葡萄を得ることができるようになりました。あとは人間の手で最も良い形にすること。まだまだソラリスは良くなるはずです。土壌や畑の位置、樽の種類や相性と取り組むべき課題も多いのです。それだけ良くなる可能性が残されているのです』2007年にはニューズウィーク誌で世界が尊敬する日本人100人にも選出された。

(公式HP)

 

関連ワイン

日本ワイン 白ワインの記事一覧はこちらから

日本ワイン 白ワインリスト
味わい別リスト(辛口,やや辛口,やや甘口,甘口)

「白ワイン」の新着記事

「白ワイン」の人気記事